治療院 

雰囲気

院の外観・・・古い長屋。坂の上の四つ角に立っています。大阪女学院の東南はす向かいに当たります。

院の内装・・・和洋折衷。板張りの床。冬場は冷えるので、色々な敷物を敷きます。天井にはレールライトがあります。

使用している鍼・・・ユニコ社の使い捨て鍼(ディスポ針)を使用。

お一人お一人、新しい鍼を使います。使った鍼は、医療廃棄物ですので、専門の業者を通じて廃棄します。

主に0番から3番の細い鍼を使用。長さはほとんど寸3という針の部分が4センチのものと、寸6という針の部分が5センチのものです。

さらに太い鍼もありますが、滅多に使いません。

待合室・・・二人がけのソファがあります。エアコンはありませんが、電気毛布や扇風機、電気ストーブ、石油ストーブで温度調整をします。

治療室・・・待合室との間にすりガラスの扉が入っています。3畳の狭さでエアコンが良く効きます。

設備・・・ウォーターサーバー、のど飴、スマホの充電器、小さな本棚、キッチンタイマーなど。ご自由に使って下さい。

図書・・・待合室でご自由にお読みください。貸し出しノートがありますので、借りて帰ることもできます。

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